資格のないこわっぱが受給申請者の戸籍をとりまくり、わかると電話しまくったり手紙で扶養義務があると脅す
結果、日本の伝統的家族関係がめちゃくちゃにしてご満悦、「扶養する、したい、かるかもしれない」の言質をとって申請却下
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もっと共産党(生保利権はすでに公明党に奪われているとされる)がしっかり勉強していればいいのだろうが、いま地方議員もパネル事項も知らない・・・はず、話した限り保護課職員も
議員も民法扶養義務と混乱、生保の「範囲」を正確にいえない
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◆話題を呼んだ1月28日の小池晃議員の質疑 2021年1月28日 参議院予算委員会における共産党・小池晃議員の質疑は約80分に及び、前回記事で取り上げた文化芸術への支援の他にも官房機密費の追及など多くの見所があった。特に、生活保護を必要とする人が申請をためらう原因になっている扶養照会について、「扶養照会は義務ではない」という閣僚答弁を初めて引き出した質疑はとりわけ大きな注目を集めた。<文・図版作成/犬飼淳>
2021/02/08 kd 首相、親族照会緩和を表明 生活保護申請巡り
菅首相は8日の衆院予算委員会で、生活保護の申請時に福祉事務所が本人の配偶者や親子など親族に援助できないかどうかを確認する「扶養照会」を巡り「より弾力的に運用できるよう、今厚生労働省で検討している」と述べた。4日に田村厚労相が緩和方針を示しており、政府として見直しを改めて表明した形。照会手続き撤廃は否定した。 田村氏は、家庭内暴力があった場合や親族が高齢者施設に入居している場合、家族関係が壊れている場合などは現在も照会を不要としていると説明。厚労省が自治体への通知で例示の「親族と20年間音信不通の場合」は、メールなどが頻繁に使われる現代にそぐわないとした。 2021/02/08 kd
生活保護の申請時に福祉事務所が本人の配偶者や親子、兄弟姉妹らに援助できないかどうかを確認する「扶養照会」を巡り、困窮者支援の団体は8日、運用の見直しを求める約3万6千人分のインターネット署名を厚生労働省に提出した。申請者が事前に承諾し、扶養を期待できる場合に限ることを訴えている。 家族が申請を知ることを恐れ、暮らしが苦しくてもためらう人が相次いでいるため。団体によると、厚労省は「行き過ぎた、不適切な照会が改められるよう対応する」と応じた。抜本的な見直しは明言しなかった。 団体は「つくろい東京ファンド」と「生活保護問題対策全国会議」。