TV/必殺仕事人

必殺仕事人

必殺仕事人III(誤り…必殺仕事人3)

一人の若者(ひかる一平)が仕事人たちの殺しの現場を見た。本来なら消されるはずのこの若者、非道な高利貸しを殺す仕事人の仲間に加わった。必殺シリーズ第19弾。仕事人第3作。【その他のクレジット表示】
ロケ協力:京都 大覚寺(1)(2)(5)(7)(12)(14)(15)(17)(18)(26)。
【各回サブタイトル】[回数のドラマ内表記無し、サブタイトルのドラマ内表記有り]第1回「殺しを見たのは受験生」、第2回「下駄をはかせたのは両替屋」、第3回「アルバイトをしたのは同級生」、第4回「火つけを見たのは二人のお加代」、第5回「夢の女に惚れたのは秀」、第6回「女牢に目をつけたのは主水」、第7回「捨て子をされたのは三味線屋の勇次」、第8回「窓際族に泣いたのは主水」、第9回「年末賞与を横取りしたのはせんとりつ」、第10回「子供にいたずらされたのは主水」、第11回「恋の重荷を背負ったのは秀」、第12回「つけ文をされたのは主水」、第13回「上役の期待を裏切ったのは主水」、第14回「婦女暴行を見たのはおりく」、第15回「加代に死の宣告をしたのは主水」、第16回「饅頭売って稼いだのはお加代」、第17回「花嫁探しをしたのは勇次」、第18回「月の船を待っていたのは秀」、第19回「にせ物に踊らされたのはせんとりつ」、第20回「厄払いしたかったのは主水」、第21回「赤ん坊を拾ったのは三味線屋おりく」、第22回「湯女に惚れられたのは勇次」、第23回「ギックリ腰で欠勤したのは主水」、第24回「三味線二重奏したのは勇次」、第25回「殺しを見られたのは秀」、第26回「嫁の勤めを果たしたのは加代」、第27回「暴力塾生にいじめられたのは順之助」、第28回「相撲取りに惚れられたのは加代」、第29回「老眼鏡を買わされたのは主水」、第30回「スギの花粉症に苦しんだのは主水」、第31回「全財産をなくしたのは加代」、第32回「誘拐犯の娘に惚れたのは秀」、第33回「囮になったのはおりく」、第34回「大名になったのは同級生」、第35回「金融札に手を出したのはお加代」、第36回「ニセ占いで体力消耗したのは主水」、第37回「芝居見物したかったのはせんとりつ」、最終回(第38回)「淋しいのは主水だけじゃなかった」。【役名(演技者)】中村主水(藤田まこと)、おりく(山田五十鈴)、秀(三田村邦彦)、勇次(中条きよし)、加代(鮎川いずみ)、西 順之助(ひかる一平)、りつ(白木万理)、せん(菅井きん)、筆頭同心田中(山内敏男)、お弓[1](岡部典子)、順庵[1](溝田繁)、巴[1](三浦徳子)、宮部菊磨[1](常泉忠通)、勘助[1](島米八)、石田[1](鈴木金哉)、和吉[1](筑波健)、お栄[1](島村晶子)、お国[1](増岡美樹)、森[1](伴勇太郎)、大黒屋[1](伊波一夫)、横田[1](丸尾好広)、番頭[1](松尾勝人)、用心棒[1](美鷹健児)、塾の先生[1][2](北村光生)、塾生[1][2](久米学)、塾生[1][2](土屋八大)、塾生[1][2](古城進)、お袖[2](賀田裕子)、お力[2](黒田福美)、林 伊蔵[2](黒部進)、分銅屋宗兵衛[2](西山辰夫)、与吉[2](南条好輝)、喜助[2](柳原久仁夫)、利平[2](諸木淳郎)、湯女[2](中塚和代)、客引[2](大矢敬典)、仲居[2](倉谷礼子)、湯女たち[2](田村恵子、伊藤由季子、加藤恭子、北真奈美、松村文)。【出典:ドラマ本体のクレジット表示より採録(採録:古崎康成(1)(2)(5)(7)(12)(14)(15)(17)(18)(26)(32)(38))】

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