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(船長シリーズ)豪華フェリー殺人事件 名古屋-函館38時間 御前崎沖に浮かんだ謎の漂流死体 愛と死の霧笛・真犯人は船客の中にいる(新聞ラテ欄表記…豪華フェリー殺人事件 名古屋~函館38時間、御前崎沖に浮かんだ謎の漂流死体…愛と死の霧笛・真犯人は船客の中にいる)
名古屋から北海道・苫小牧に向けて出航したフェリーの船長、杉崎(高橋英樹)は乗客の水死体が御前崎沖で見つかったとの報告を受ける。死んだのは名古屋在住の市村(工藤龍生)という男性。船内の状況から見て、市村は消火器で殴られ海に捨てられたと推察された。やがて、市村が船内のラウンジで50歳ぐらいの男性と口論していたことが判明する。撮影協力:太平洋フェリー、ウェスティンナゴヤキャッスル、湯の川観光ホテル、函館市商工観光課、犬山市観光協会、日本ライン下り、函館タクシー、全日本空輸。
【出典:ドラマ本体のクレジット表示より採録(採録:古崎康成)】《4:3》
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第13作「豪華フェリー殺人事件」(2002年)
(船長シリーズ)殺意の密室航路 仙台-苫小牧-函館 豪華フェリーで大物代議士が殺された(新聞ラテ欄表記…船長シリーズ 殺意の密室航路 仙台-苫小牧-函館 豪華フェリーで大物代議士が殺された嵐の相続争い!真犯人は妻か愛人か秘書か)
撮影協力:はこだて/湯の川温泉 竹葉 新葉亭、太平洋フェリー、函館市観光課、函館聖マリア教会、全日本空輸。【出典:ドラマ本体のクレジット表示より採録(採録:古崎康成)】【データ協力:たかし】《4:3》
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高橋英樹船長シリーズ(11) 狙われた密会航路 南国土佐、杉崎船長を誘惑した謎の女…盗撮の罠!25年目の夫婦に別れの危機が
杉崎船長(高橋英樹)が、謎の美女と密会!?借金…!?船長の不可解な行動の理由とは…!?彼に接近する土佐の美女・道代が抱える悲しい秘密とは…!?杉崎の身に危険な罠が仕掛けられ、結婚25年目の夫婦に危機が迫るが…。撮影協力・四国高知・土佐御苑、高知市産業観光課、太平洋マリン、土佐電気鉄道、ノーリツ鋼機、全日本空輸、ブルーハイウェイライン。協力:ABISTE TOKYO AOUAMA、ジュウ・ド・ジュンコ。
【出典:ドラマ本体のクレジット表示より採録(データ協力:栄司)】
(高橋英樹船長シリーズ(10))太平洋殺意のうず潮 夫殺し!犯行時、若妻は宮崎行フェリーに乗っていた…二重人格の謎
宮崎へ向かうフェリーの船長・杉崎(高橋英樹)と一等航海士の児島(船越英一郎)は、写真家のしおり(大寶智子)の船内撮影に立ち会っていた。彼女は宮崎の旧家の当主・山川守照(小林功)の妻で、杉崎の妻の紀伊子(音無美紀子)が通う写真教室の講師だった。真犯人は意外な人物で話題となった。
撮影協力・宮崎県、宮崎県観光協会、日南市商工観光課、宮崎県綾町産業観光課、シーガイアグループ、青島パームビーチホテル、宮崎交通、マリンエキスプレス、函館市商工観光課、永吉ダンススタジオ、全日本空輸。
【データ協力・栄司】
(高橋英樹船長シリーズ)愛と死の殺人海流 レインボーシティと波浮の港・二つの東京 潮の匂いのする人妻(「波浮」にルビ「はぶ」が付く)
竹芝桟橋を出航した「さるびあ丸」船上で、3人組の女性にからんでいた少年たちを注意した児島(船越英一郎)が逆に殴られるという騒ぎが発生した。船長の杉崎(高橋英樹)が中に入り騒ぎは収まったが、数日後その少年グループのひとり、武雄(大堀義範)の他殺体がお台場公園で発見される。杉崎は1年前オヤジ狩りの記事で武雄らと接触していた学生時代の友人、朝陽新聞社の日向(平泉成)を訪ねる。自らをがんだと告白した日向は記事のことで武雄から恨まれていたようだが、アリバイが成立する。さらに大島沖で武雄の仲間のひとり新一(古川照之)の他殺体が発見される。新一は殺される直前、児島が密かに思いを寄せる大島の釣船屋の女将・道代(石野真子)と接触していた。2つの事件の関連性を感じた杉崎らは…。制服が似合う俳優ナンバーワンの高橋英樹が船長スタイルで登場する船長シリーズ第9弾。伊豆大島・三原山の自然と東京湾を舞台に、2人の男女の究極の大人の愛を描いていく。
【以上、長野朝日放送広報資料より引用】撮影協力:東海汽船、大島温泉ホテル、大島町役場観光課、エアーニッポン、エースヘリコプター、ワンザ有明、船の科学館、弘済出版社。素材提供:(財)NHK。【役名(演技者)】杉崎啓三(高橋英樹)、松崎道代(石野真子)、杉崎紀伊子(音無美紀子)、吉田刑事(井川比佐志)、日向高志(平泉成)、児島克生(船越英一郎)、松崎安弘(穂積ぺぺ)、日向栄子(松木路子)、山田キシ(披岸喜美子)、下山刑事(佐々木敏)、今村正子(相沢恵子)、藤下光子(寺田千穂)、片岡弘雄(ヨースケ)、市川武夫(大堀義範)、田中新一(古川照之)、今井明彦(松本潤一)、石丸研次(山田哲平)、東田事務長(花上晃)、遠藤圭子(三輪優子)、小林奈美(高原舞華)、山口航海士(南雲勝)、紀里(吉野里亜)、多栄(檜山千明)、沙織(山村由美子)、寺崎(服部貴)、金子(兼子友介)。
【出典:ドラマ本体のクレジット表示より採録(採録:古崎康成)】
(高橋英樹船長シリーズ)高松-神戸ジャンボフェリー、殺人海峡 ガラスの墓標と妻の謎に事件の接点が…
船長シリーズ(7)瀬戸内、潮騒の女 夜霧のフェリー激突事故!!(瀬戸内・潮騒の女)小樽-松山、不倫の男女が狙われた
(船長シリーズ)愛と死の殺人航路 函館・立待岬に消えた女 闇夜に霜の降るごとく
高橋英樹が定期航路の船長に扮して事件を解決する「杉崎船長シリーズ」第6弾。今回は東京、徳島、小倉間を運行する「オーシャン東九フェリー」という大型船がサスペンスの舞台。東京・徳島・小倉を結ぶフェリー船長・杉崎(高橋英樹)の部下に、坂本(大和田伸也)という男が加わった。寄港する度に続発する殺人事件に坂本が関わっていると杉崎はにらむ。放送時間はJリーグオールスターのため当初から時間をずらして設定されていた。
(高橋英樹船長シリーズ)高松-神戸ジャンボフェリー、殺人海峡 ガラスの墓標と妻の謎に事件の接点が…
船長シリーズ(7)瀬戸内、潮騒の女 夜霧のフェリー激突事故!!(瀬戸内・潮騒の女)小樽-松山、不倫の男女が狙われた
(船長シリーズ)愛と死の殺人航路 函館・立待岬に消えた女 闇夜に霜の降るごとく
高橋英樹が定期航路の船長に扮して事件を解決する「杉崎船長シリーズ」第6弾。今回は東京、徳島、小倉間を運行する「オーシャン東九フェリー」という大型船がサスペンスの舞台。東京・徳島・小倉を結ぶフェリー船長・杉崎(高橋英樹)の部下に、坂本(大和田伸也)という男が加わった。寄港する度に続発する殺人事件に坂本が関わっていると杉崎はにらむ。放送時間はJリーグオールスターのため当初から時間をずらして設定されていた。
(船長シリーズ(5))思い出の青函連絡船 貨車から消えた2億円!完全密室の犯罪
青函連絡船の元船長が久々に函館を訪ねた。彼には船内から公金を盗まれた苦い過去があった。高橋英樹主演の「杉崎船長シリーズ」第5弾。写真提供・金子 大作。撮影協力・湯の川温泉 竹葉新葉亭、函館シーポートプラザ、函館市観光協会、函館大沼プリンスゴルフコース、JR北海道、八甲田丸。【データ協力・エイジ】
(高橋英樹船長シリーズ)函館のおんな殺人行(函館のおんな殺人事件) 横浜-神戸21時間、よみがえった青函連絡船
夫を襲ったのは、昔の愛人の夫。そして妻は、夫の浮気に気をとられ、犯人のワナにはまっていく。高橋英樹主演の「杉崎船長シリーズ」第3弾。
超豪華フェリー殺人事件 鹿児島-沖縄航路にトリックが…双眼鏡の中の女(殺意の海峡…誤り)(高橋英樹の船長シリーズ)
航行中のフェリーから、迷宮入りの5億円強奪事件の参考人が転落死。フェリーの船長が、男の死をきっかけに「5億円事件」の真相の迫る。高橋英樹主演の「杉崎船長シリーズ」第4弾。一部資料では1990/09/27と記載されている。また、本作は1992/02/22に同じ枠でアンコール放送された模様。
瀬戸内おんな殺人行 広島港~松山港 フェリー炎上! 船上に仕組まれた密室トリック(高橋英樹の船長シリーズ(2)、杉崎船長シリーズ)
青函連絡航路の廃止で瀬戸内海汽船に再就職した杉崎船長と児島は、広島-松山航路の石手川に乗り込んでいた。突然前を行く、友人・村上船長の眉山丸が煙をふき出した。眉山丸火災で、航海士小池が死亡し村上も取り調べられ船を降りた。小池に放火の疑いがあるという。本四架橋により失業者が増え、将来の不安から放火したのか?【以上、テレ朝チャンネル広報資料より引用】撮影協力:瀬戸内海汽船(SKK)、安芸グランドホテル、'89海と島の博覧会・ひろしま、蒲刈町、朝日航洋。
さよなら青函連絡船・特別企画 (杉崎船長シリーズ)津軽海峡おんな殺人行 青函連絡船に仕組まれたトリックの謎…
津軽海峡で起きた海難事件。計画的犯行とにらんだ青函連絡船の船長が、隠されたトリックを解明する。杉崎啓三(高橋英樹)は、函館に住む青函連絡船の船長。ひとり息子の邦彦(坂上忍)が東京の大学に入り、妻・紀伊子(音無美紀子)との二人暮らしだ。ある日、貨物便で青森へ向かっていた杉崎は、海上保険会社の支店長・坂口(伊藤孝雄)がおぼれかけているのを救助した。坂口の妻もいっしょだったが、これは死亡。ボートで釣りに出ての事故らしい。翌日、その坂口が、ボートは杉崎の船の前に通過した藤井船長(田村高廣)の連絡船の横波を受けて転覆した、と主張。が、杉崎には藤井のミスとは思えない。【以上、角川書店刊「ザ・テレビジョン」1988/03/11号より引用】本作が好評だったため、高橋英樹主演の「杉崎船長シリーズ」として以後、シリーズ化された。本作は1989/02/25、「土曜ワイド劇場」の同じ枠にて「傑作アンコール特選」として再放送された。撮影協力:湯の川温泉 竹葉新葉亭、北海道旅客鉄道函館支店、全日本空輸、くらしの友。
杉崎船長が航海中、部下に指示する時に使用する用語や、劇中で使われる船舶用語の解説。
船長と一等航海士
杉崎家
その他
第1作「津軽海峡おんな殺人行」(1988年)
第2作「瀬戸内おんな殺人行」(1989年)
第3作「超豪華フェリー殺人事件」(1990年)
第4作「函館のおんな殺人行」(1991年)
第5作「思い出の青函連絡船」(1993年)
第6作「愛と死の殺人航路」(1994年)
第7作「瀬戸内・潮騒の女」(1995年)
第8作「ジャンボフェリー殺人海峡」(1996年)
第9作「愛と死の殺人海流」(1997年)
第10作「太平洋殺意のうず潮」(1998年)
第11作「狙われた密会航路」(1999年)
第12作「殺意の密室航路」(2000年)
第13作「豪華フェリー殺人事件」(2002年)