TV/必殺仕事人

必殺仕事人IV

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必殺仕事人IV(必殺仕事人4)

老中水野を殺してほしいという仕事が舞い込んできたが、依頼を断り何者かに襲われてしまう。必殺シリーズ第21弾。仕事人第4作。【異説】書籍「松竹百年史 映像資料・各種資料・年表」(1996/01/22、松竹刊)では放送回数全42回と記載されているが誤り。
【各回サブタイトル】
第1回「主水 悲鳴をあげる!」、第2回「秀,少女の謎を明かす(誤り…秀、少女の謎を明かす)」、第3回「主水 老人問題を考える」、第4回「主水 犬にナメられる」、第5回「お加代 十里早駆けに挑戦する」、第6回「お加代 商売敵の出現にあわてる」、第7回「主水 忘年会の幹事でトチる」、第8回「せんとりつ 子供をもらう!?」、第9回「主水 晩めしをすっぽかされる」、第10回「主水 せんを張り倒す」、第11回「秀 催眠術をかけられる」、第12回「勇次 鼠小僧と間違えられる」、第13回「お加代 りつの殺しを頼まれる」、第14回「主水 節分の豆を食べる」、第15回「順之助 いよいよ受験する」、第16話「主水、転職を夢みる」、第17回「勇次 吉原遊女に惚れられる」、第18回「なんでも屋の加代 花嫁になる」、第19回「秀、天気を当てる女に出逢う」、第20回「主水、宮本武蔵の子孫と試合をする」、第21回「主水 仲人を頼まれる」、第22回「主水 大根めしを食べる」、第23回「せん 遺言状を書く」、第24回「秀 空中で闘う」、第25回「主水の上役 転勤する」、第26回「主水 外で子供をつくる」、第27話「主水 未知と遭遇する」、第28回「順之助 20歳の誕生日に誘拐される」、第29回「主水 せんとりつの葬式を出す」、第30回「勇次 投げ縄使いと決闘する」、第31回「加代幽霊になる」(1984/06/01放送)、第32回「主水 超能力山伏に部屋を貸す」、第33回「勇次 悪女軍団と対決する」、第34回「主水 失神する」、第35回「田中筆頭同心見合いする」、第36回「主水 流れ星に願いをかける」、第37回「せん 遂に再婚を決意する」、第38回「主水 うなぎにナメられる」、第39回「加代 エリマキトカゲを目撃する」、第40回「主水 世にも不思議な朝顔を作る」、第41回「主水 夏バテで早朝体操を休む」、第42回「加代 パン作りに挑戦する」、最終回(第43回)「秀 夕陽の海に消える」。
【役名(演技者)】中村主水(藤田まこと)、おりく(山田五十鈴)、秀(三田村邦彦)、勇次(中条きよし)、加代(鮎川いずみ)、西順之助(ひかる一平)、筆頭同心 田中(山内敏男)、りつ(白木万理)、せん(菅井きん)、広目屋の玉助(梅津栄)、お民(林佳子)、西順庵(溝田繁)、巴(三浦徳子)、お蘭の方(井上十美子)、浪江[2](磯野洋子)、十津川鉄山[2](辻萬長)、牧野内膳正[2](池田鴻)、孫太郎[2](山口雅己)、鶴松[2](南沢一郎)、俊平[2](遠山秀樹)、堀 帯刀[2](須永克彦)、鉄心[2](筑波健)、番太[2](平井靖)、お民の父[2](美鷹健児)。
【出典:ドラマ本体のクレジット表示より採録(採録:古崎康成(1)(2))】


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