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内山こう

内山航

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2026年 衆院選 自民党公認

塚田一郎は?

2012年衆院選落 日本未来未来

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2025/12頃から自民の掲示板に彼のポスター、選挙が近いことをなぜ知ってきてか、流石である

今は昔、とある日の議員会館

ある用事でウロウロしてたとき、航さんの自民系会派事務所を通りかかったが不在

市議時代、家族がどうたらこうたらで売り出していたが、 このファミリー議員、革新系相反し、秘書あがり、チャキチャキの野心家であった

自民党が21日発表した衆院選の第1次公認候補のうち、新潟県の小選挙区は1区で新人の内山航氏(44)、2区で現職の国定勇人氏(53)、3区で現職の斎藤洋明氏(49)、4区で元職の鷲尾英一郎氏(49)、5区で元職の高鳥修一氏(65)の公認を決めた。

自民党新潟1区の支部長に内山航新潟市議が内定《新潟》 共有 twitter ポスト line 送る facebook シェア hatena ブックマーク URLをコピー 2025年7月30日 19:50 自民党新潟1区の支部長に内山航新潟市議が内定《新潟》

次の衆議院選挙で自民党の公認候補となる新潟1区の支部長に内山航新潟市議が内定しました。

自民党の新潟1区の支部長を巡ってはことし5月から公募が行われていました。1区の県議や市議などでつくる選考委員会が7月29日に会見を開き、内山航さんが内定したと発表しました。

内山さんは新潟市出身の44歳。会社員や森裕子参院議員の秘書などを経て、2012年の衆院選旧新潟1区で日本未来の党から出馬し落選しました。2015年の新潟市議選では無所属で初当選。その後、自民党に入り、2023年には3回目の当選を果たしています。

新潟1区を巡っては、去年の衆院選で自民党は塚田一郎元衆議院議員を公認候補としていましたが、落選。小選挙区では2連敗で、比例復活も叶いませんでした。

内山さんの選考理由については…

〈選考委員長 佐藤純県議〉 「今までとは違うニュアンスの方。内山さんの活動量。辻立ちから、戸別訪問から、市会議員の活動をみても、SNS等の活用の仕方を見ても、 これからの選挙に見合った捉え方をされているのではないのかなと」

選考委員からは佐渡での知名度がないことへの指摘があったものの、異論はなかったということです。

内山さんは「新潟の元気を作れるように精一杯頑張りたい。たくさんの挑戦が生まれ、障害があってもなくても頑張る人が報われる社会を作りたい」とコメントしています。

また新潟市議としての活動は継続する意向を示しています。

今後、自民党新潟県連が党本部に上申し、正式に支部長が決まります。

最終更新日:2025年7月30日 19:50


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