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TV/新・座頭市

 
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新・座頭市Ⅲ

新・座頭市(新・座頭市(3)、新・座頭市III)

座頭市(勝新太郎)は、天保時代の盲目の侠客で居合いの達人、通常は、揉み療治を渡世として関八州を歩く。博打もすれば女も好むが、己の信条により非道を行う者には怒りの仕込み杖が唸る。前作の好評により、制作された『座頭市』のテレビシリーズ第4弾。
【以上、時代劇専門チャンネル広報資料より引用】荒廃した殺伐とした時代を背景に生きることのむなしさを描くことで生きることの意味を問い直す作品。
【各回サブタイトル】
第1回「今日も行くひとり旅」
第2回「冬の花火」
第3回「市の耳に子守唄」
第4回「あした斬る」
第5回「ふたおもて蝶の道行」
第6回「糸ぐるま」
第7回「ゆびきりげんまん」大谷直子
第8回「大当たりめの一番」
第9回「雨の船宿」
第11回「人情まわり舞台」
第12回「虹のかけ橋」
第13回「鬼が笑う百両みやげ」
第14回「あんま志願」
第15回「かかしっ子」
第16回「迎え火 送り火 灯籠流し」
第17回「この子誰の子」
第18回「犬と道づれ」
第19回「静かなくらし」
第20回「祭りばやしに風車」
第21回「渡世人の詩-前篇-」
第22回「渡世人の詩-後篇-」
第23回「不思議な旅」
第24回「おてんとさん」
第25回「虹の旅」
最終回(第26回)「夢の旅」
【出典:ドラマ本体のクレジット表示より採録(採録:古崎康成(2)-(4)(12)-(20))】

第3シリーズ

1979年4月16日 - 1979年11月19日、全26話


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