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*トップ屋取材帖 [#h55ba56d]

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「トップ屋取材帖」は、1950年代後半から1960年代にかけて日活で制作された水島道太郎主演の人気アクション・サスペンス映画シリーズです。週刊誌の巻頭記事を追うフリージャーナリスト(トップ屋)の黒木三郎が、特ダネを求めて事件の真相や暗黒街の陰謀に迫る痛快活劇となっています。シリーズ作品一覧原作は推理作家の島田一男、監督は主に井田探が務めました。全6作が公開されています。

-『トップ屋取材帖 迫り来る危機』(1959年)
-『トップ屋取材帖 拳銃街一丁目』(1959年)
-『トップ屋取材帖 悪魔のためいき』(1959年)
-『トップ屋取材帖 影のない妖婦』(1960年)
-『トップ屋取材帖 影を捨てた男』(1960年)
-『トップ屋取材帖 消えた弾痕』(1960年)

昭和の熱いエネルギーとハードボイルドな世界観をぜひお楽しみください。『トップ屋取材帖』シリーズの雰囲気を味わえる予告編や映像です


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🎉【名作シリーズ1作目】🎉
名作シリーズから、『トップ屋取材帖』シリーズ第1弾をお届け!
ペンと度胸のトップ屋稼業。水島道太郎が主演を務め、悪の魔窟へ乗り込み大暴れする痛快娯楽篇『トップ屋取材帖 迫り来る危機』


■ストーリー

大都会の喧騒の中、週刊誌のトップ記事を追う黒木は、八年ぶりに再会した妖艶な女・お蝶に導かれ、クラブ・サンブレロを拠点とする麻薬密輸組織へと潜り込む。ライター型カメラで密輸の証拠をつかんだ黒木だったが、組織内部では裏切りと欲望が渦巻き、お蝶の命を狙う凶弾が放たれる。さらに翌朝、港には密輸団の一員・須藤の水死体が浮かび上がり、事件は思わぬ方向へ進む…。

-監督:井田探
-原作:島田一男
-脚本:星川清司
-音楽:奥村一



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-キャスト:水島道太郎 白木マリ 西村晃 葵真木子
-公開:1959/5/24

#トップ屋取材帖​ #水島道太郎​ #白木マリ​ #昭和​ #日活​ #日活フィルムアーカイブ​

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