#author("2025-12-11T18:12:21+09:00","","") #author("2025-12-13T07:03:45+09:00","","") *硝子のジョニー [#zb330494] #ref(s.jpg) #br 硝子のジョニー 野獣のように見えて 製作=日活 1962.09.30 9巻 2,909m 白黒 シネマスコープ -企画 ................ 水の江滝子 -監督 ................ 蔵原惟繕 -脚本 ................ 山田信夫 -撮影 ................ 間宮義雄 -音楽 ................ 黛敏郎 -美術 ................ 木村威夫 -録音 ................ 沼倉範夫 -照明 ................ 森年男 -編集 ................ 鈴木晄 -出演 ................ 宍戸錠 芦川いづみ アイ・ジョージ 平田大三郎 南田洋子 桂木洋子 配役 -宍戸錠 : ジョー -芦川いづみ : 深沢みふね -アイ・ジョージ : 秋本孝二 -平田大三郎 : 宏 -武智豊子 : おきく -松本典子 : 和子 -和田悦子 : よしえ -玉村駿太郎 : 遺骨を持った男 -中台祥浩 : 刑事 -阪井幸一朗 : 警官 -桂木洋子 : 千春 -田中筆子 : みふねの母 -南田洋子 : 由美 //// 硝子のジョニー 野獣のように見えて 『硝子のジョニー 野獣のように見えて』(がらすのジョニー やじゅうのようにみえて)は、1962年9月30に公開された日活製作の映画、蔵原惟繕監督作品。 硝子のジョニー 野獣のように見えて -監督 蔵原惟繕 -脚本 山田信夫 -製作 水の江滝子 出演者 -宍戸錠 芦川いづみ -アイ・ジョージ -音楽 黛敏郎 -撮影 間宮義雄 -編集 鈴木晄 -製作会社 日活 -配給 日活 -公開 1962年9月30日 -上映時間 107分 アイ・ジョージのヒット曲『硝子のジョニー』の映画化。 ストーリー 稚内で貧しい昆布採り漁師の家に生まれたみふねは知的障害を持つため、家業の手伝いさえもままならない。そんな理由で秋本というたまころがし(女性を風俗店へ斡旋すること)の男に売られてしまう。目的地へ連れられる途中、みふねは逃げ出すことに成功し、函館行きの列車に乗り込む。そこで見ず知らずのジョーという男に助けられるが、やがて秋本が逃げたみふねを追ってやってくる。 スタッフ等 -監督 : 蔵原惟繕 -脚本 : 山田信夫 -製作 : 水の江瀧子 -撮影 : 間宮義雄 -音楽 : 黛敏郎 -編集 : 鈴木晄 -助監督 : 藤田繁矢 -併映作品 『サラリーマン物語 敵は幾万ありとても』 *Add [#t9293d12] 27才 芦川いづみ #ref(s2.jpg) #br 芸術祭参加作品