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[[TV/渡る世間は鬼ばかり]]

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*渡る世間は鬼ばかり(10SP) [#ha0eb0bd]

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*2012年2週連続スペシャル 前編 [#xc7f6e55]

2012年9月17日放送

結婚して貴子(清水由紀)父子のマンションで暮らしている眞(えなりかずき)が久しぶりに幸楽に現れた。眞の表情は冴えず、五月(泉ピン子)が実家に顔を出した理由を聞いても答えない。どうやら貴子とうまくいっていないと踏んだ五月は眞に問い質すが、幸楽に来たことは、貴子には内緒にしてほしいと言い残して帰っていった。

しばらくして長子(藤田朋子)の誕生日を祝おうと、姉妹たちが「おかくら」に集まる日がやってきた。「おかくら」では大吉(宇津井健)の右腕の板前・壮太(長谷川純)と婚約したまひる(西原亜希)が店を手伝い、結婚への道のりを歩み始めていた。しかし、まひるにとっては兄の力矢(丹羽貞仁)が先に彼女を見つけてくれないと、自分の結婚どころではないと困り顔。長子も姑の常子が衰えてマンションに独りでいることに不安を感じていた。それぞれ家族のことで悩んでいると痛感する五月に、幸楽から電話が入った。アメリカから帰国して勇(角野卓造)たちと同居していたキミ(赤木春恵)が転んで怪我をし、病院に運ばれたというのだ。
幸いキミの怪我は大事には至らなかったが、それでもしばらくは車椅子で店に出るわけにはいかない。それならもう幸楽にいる意味がないと言って、キミは久子(沢田雅美)と邦子(東てる美)のマンションで暮らすと宣言する。これには久子たちが大慌て。どうにかキミとの同居だけは阻止しようとするが…。

*2012年2週連続スペシャル 後編 [#w1a94221]

2012年9月24日放送

眞(えなりかずき)が幸楽で暮らし始めてから10日が経とうとしていた。それでも眞は貴子(清水由紀)と別居している理由を話そうとせず、勇(角野卓造)は本当に離婚するつもりだろうかと心配を隠せない。一方五月(泉ピン子)は、当人同士の問題だから勝手にすればいいと涼しい顔。
そんな時、眞の留守中に貴子が幸楽にやって来る。眞は貴子にもちょっと疲れたとだけ言い残してマンションを出て行ったのだという。貴子は自分の生活は身体の不自由な父・道隆(武岡淳一)の介護が中心で、眞としてはそれが面白くなかったのだろうと家出の理由を想像する。さらに眞は公認会計士としては見習いの身で、一人前の収入がないことも追い討ちをかけているかもしれないという。勇と五月に向かって眞の気持ちを確かめて欲しいと頼んで、貴子は幸楽を後にした。

 その頃当の眞は、職場の先輩の力矢(丹羽貞仁)から「代理プロポーズ」を頼まれていた。ずっと交際を続けている育美(寺島咲)という女性に直接自分の気持ちを伝えられないという力矢は、眞に「彼女の本心を聞いて欲しい」と依頼する。

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*2013年二時間SP前篇後篇 [#o10759b4]

渡る世間は鬼ばかり 二時間スペシャル 前篇・後篇(新聞ラテ欄表記…前篇:渡る世間は鬼ばかり 2013年二時間SP前篇「おまたせしましたTBSが誇るホームドラマが帰って参りました 今夜と来週月曜二週連続でお届け致します」、後篇「どうなる岡倉の人々いよいよ波乱の後篇」)

前篇

このところ、五月(泉ピン子)は落ち着かない毎日を送っていた。結婚して妻の貴子(清水由紀)の家で暮らしている眞(えなりかずき)が幸楽に顔を見せなくなっていたのだ。身体の不自由な義父・道隆(武岡淳一)をかかえ、しかも料亭でアルバイトをしている貴子との生活がどうなっているのか分からず、五月は眞のことが心配で仕方ない。
どうしても我慢できなくなった五月は、突然眞たちのマンションを訪ねる。と、そこにはエプロン姿の眞がいた。ショックを受けた五月は、頼まれもしないのに料理を始めようとし、眞と言い争いになる。余計なお世話だから放っておいてほしいという眞。それでも納得できない五月は帰り道、愚痴を聞いてもらおうと「おかくら」に立ち寄る。いい加減子離れしろという大吉(宇津井健)だが、五月は聞く耳を持たない。挙句に、眞は離婚してやり直したほうがいいなどと言い出す始末だ。
気が収まらない五月は幸楽に戻ると、厨房で料理を始めた。眞たち夫婦の事情を聞いた誠(村田雄浩)が手伝い、小分けにされた大量の料理が作り上げられた。翌朝届けられたその料理を見た貴子は、五月の気持ちを知って衝撃を受ける。
自分たち夫婦に干渉し、貴子の気持ちを踏みにじったと怒る眞が幸楽に乗り込んできた。もう二度と出すぎたことは止めてほしいと迫る眞に、今度は五月が泣き出してしまう。
こじれた事態を収拾しようと、貴子が五月の誕生祝をすると言い出した。場所は自分がバイトをしている料亭。大吉や弥生(長山藍子)たち姉妹も呼ぶというが、五月は素直に受け入れるのか?
そんなとき、双子の子育てをしている葉子(野村真美)が子どもを置いて家を出ていくと宣言する。心配した姉妹が葉子のもとに駆けつける…。

後篇

家事や育児に手を貸そうとしない透(徳重聡)に腹を立てた葉子(野村真美)が、双子を置いて家を出てしまった。男手ひとつで子どもの世話は無理だろうと五月(泉ピン子)たち姉妹は透に手伝いを申し出るが、透は仕事を休んで子育てに専念すると援護を辞退。
そんなとき、文子(中田喜子)が仕事場で倒れた。救急病院に運ばれた文子は心筋梗塞と診断され、緊急手術を受けることに。最初から付き添っていた元夫の亨(三田村邦彦)は甲斐甲斐しく看病し、片時も文子のそばを離れることはなかった。
葉子は相変わらず行方不明だし、文子も入院してしまい、さすがに五月の誕生祝いどころではなくなってきた。貴子(清水由紀)が自分のバイト先で計画していた誕生会を辞退するという五月。しかし、そんなことをしたら貴子が傷つくという愛(吉村涼)の反対を押し切って、五月は本人にその旨を告げる。その話を聞いた眞(えなりかずき)は、五月に何故貴子の好意を無にしたのかと詰め寄る。
貴子と五月、そして眞がうまくいっていないことを察した貴子の父・道隆(武岡淳一)は、自分がすべての原因だと断定し、これ以上迷惑はかけられないから介護付の施設に移り住むと言い出した。眞は、五月の言動が結果的に道隆を追い詰めたと言い張るが、これには勇(角野卓造)が黙っていなかった!


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このところ、五月(泉ピン子)は落ち着かない毎日を送っていた。結婚して妻の貴子(清水由紀)の家で暮らしている眞(えなりかずき)が幸楽に顔を見せなくなっていたのだ。身体の不自由な義父・道隆(武岡淳一)をかかえ、しかも料亭でアルバイトをしている貴子との生活がどうなっているのか分からず、五月は眞のことが心配で仕方ない。どうしても我慢できなくなった五月は、突然眞たちのマンションを訪ねる。と、そこにはエプロン姿の眞がいた。ショックを受けた五月は、頼まれもしないのに料理を始めようとし、眞と言い争いになる。余計なお世話だから放っておいてほしいという眞。それでも納得できない五月は帰り道、愚痴を聞いてもらおうと「おかくら」に立ち寄る。いい加減子離れしろという大吉(宇津井健)だが、五月は聞く耳を持たない。挙句に、眞は離婚してやり直したほうがいいなどと言い出す始末だ。気が収まらない五月は幸楽に戻ると、厨房で料理を始めた。眞たち夫婦の事情を聞いた誠(村田雄浩)が手伝い、小分けにされた大量の料理が作り上げられた。翌朝届けられたその料理を見た貴子は、五月の気持ちを知って衝撃を受ける。自分たち夫婦に干渉し、貴子の気持ちを踏みにじったと怒る眞が幸楽に乗り込んできた。もう二度と出すぎたことは止めてほしいと迫る眞に、今度は五月が泣き出してしまう。こじれた事態を収拾しようと、貴子が五月の誕生祝をすると言い出した。場所は自分がバイトをしている料亭。大吉や弥生(長山藍子)たち姉妹も呼ぶというが、五月は素直に受け入れるのか?そんなとき、双子の子育てをしている葉子(野村真美)が子どもを置いて行方不明となる。心配した姉妹が家に駆けつける…。~
【以上、TBS広報資料より引用。一部修正】協力:東通、アックス、緑山スタジオ・シティ。【出典:ドラマ本体のクレジット表示より採録(採録:古崎康成)】
-キー局
TBS
-放送曜日
月
-放送期間
2013/05/27~2013/06/03
-放送時間
21:00-22:54
-放送回数
2 回
連続/単発
-単発
番組名
橋田壽賀子ドラマ
-出演
泉ピン子(1)(2)、長山藍子(1)(2)、宇津井 健(1)(2)、赤木春恵(1)(2)、前田吟(1)(2)、角野卓造(1)(2)、沢田雅美(1)、村田雄浩(1)(2)、岡本信人(1)(2)、東てる美(1)、中田喜子(1)(2)、三田村邦彦(1)(2)、野村真美(1)(2)、徳重聡(1)(2)、藤田朋子(1)(2)、野村昭子(1)(2)、植草克秀(2)、佐藤B作(2)、山本コウタロー(山本コウタロウ)(2)、吉村涼(1)(2)、えなりかずき(1)(2)、武岡淳一(1)(2)、中島唱子(1)(2)、長谷川純(1)(2)、清水由紀(1)(2)、丹羽貞仁(1)(2)、西原亜希(1)(2)、諏訪ひろ代(1)、阪田瑞穂(1)、馬渕英俚可(2)、井之上隆志(2)、榎本たつお(1)(2)、大谷玲凪(1)(2)、神野崇(2)、吉田理恩(1)(2)、渡邉奏人(1)(2)、小林海人(1)(2)、菊口富雅(1)、堀田興生(1)、山口友和(1)、市川孝樹(2)、箭内恵理子(2)、鶴森久大(2)、平岩恵(2)、杉田ひより(1)、花谷麻妃(1)、貴島康成(1)、新倉滉祐(1)、稲垣鈴夏(1)、山口柚樹(1)(2)、森田愛花里(1)(2)、古賀プロ(1)(2)、セントラル子供タレント(1)(2)、(和食所作指導:柳原尚之(1)(2))(ナレーション:石坂浩二(1)(2))
-脚本
(作:橋田壽賀子)
-プロデューサ
石井ふく子、(スチール:加藤徹)
-演出
荒井光明(1)、清弘誠(2)、(演出補:山崎統司)(記録:市島恵子)
-局系列
JNN
-制作会社
(製作著作:TBS)
-制作
(制作補:室谷拡)
-企画
(番組宣伝:反町浩之)(番組デスク:佐藤 博子)
-音楽
羽田健太郎、(音響効果:牧瀬能彦)(MA:東圭吾)
-撮影技術
(技術:太田博)(カメラ:大熊正浩)(照明:今井尚人)(映像:荒井秀訓)(音声:石鍋邦広)(編集:大塚民生)(CG:田中浩征(2))
-美術
(美術デザイン:椎葉禎介、中村綾香)(美術プロデューサー:矢郷進)(装置:滝沢博史)(大道具操作:綱島広明)(装飾:栗本誠治)(衣裳:西留由起子)(化粧:中田マリ子)(持道具:岩本美徳)(建具:阿部英之)(植木装飾:西村尚樹)(イルミネーション:玉川 鈴子)(タイトル:篠原栄太)

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*2015年二時間SP前編・後編 [#l147abe8]

渡る世間は鬼ばかり 二〇一五スペシャル 前篇・後篇(渡る世間は鬼ばかり 2015年スペシャル 前編・後編、「渡る世間は鬼ばかり」2015年二時間SP)


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前篇

年の瀬に岡倉大吉が心筋梗塞で他界した。あまりに突然の出来事で5人姉妹は悲しみに暮れるが、そろそろ今後のことも話し合わなければならない。次女の五月(泉ピン子)は、大吉の遺産は一緒に生活をしていた長子(藤田朋子)が1人で相続するべきだと主張するが、五月の娘・愛(吉村涼)は5人が平等にもらえる権利があるのだから遠慮することはないと母親をたきつける。
大吉が営んでいた「おかくら」は、主亡き後もタキ(野村昭子)や壮太(長谷川純)が切り盛りし、営業を続けていた。ここで久しぶりに姉妹が顔を揃えた。大吉は遺言状を残しておらず、不動産と預金で約1億円の遺産は5人の娘たちに相続権があるが、五月は権利を放棄し、長子に託すのが妥当だと姉妹たちに同意を求めた。店も一人前になった壮太がいれば安心して任せられるし、そのまま続けることもできる。
しかし、当の長子は「おかくら」をやめると宣言した。料理が好きで、大吉の跡を継ぐ気になっている日向子(大谷玲凪)に諦めさせるのにもちょうどいい機会だという長子。実は店を居抜きで買ってくれそうな人もいるという。そうすれば、そのお金を5等分して1人2000万円。弥生(長山藍子)、五月、文子(中田喜子)、葉子(野村真美)の4人は、苦労して立派な料理屋にしたのにもったいないと反対するが、長子は聞く耳を持たない…。

後篇

長子(藤田朋子)の娘・日向子(大谷玲凪)が家出した。「おかくら」を売って亡き大吉の遺産を5姉妹で等分するという結論を聞いて、店を継ぐつもりになっていた日向子が反発したのだ。「家を出て料理の修業をする」という置手紙を残した日向子の行方は、長子にも見当がつかなかった。父親の英作(植草克秀)はそのうち戻ってくるだろうと呑気だが、タキ(野村昭子)は日向子が相当の覚悟で出て行ったはずと反論した。タキの予想通り日向子はいつになっても帰らず、長子は警察に捜索願を出すと言い出す。
 一方、遺産を当てにする姉妹たちもそれぞれ動き出していた。眞(えなりかずき)・貴子(清水由紀)夫婦が義父・道隆(武岡淳一)の介護が原因でうまくいっていないことを知った五月(泉ピン子)と勇(角野卓造)が、大吉の残してくれた資金でその危機を乗り越えようと提案する。弥生(長山藍子)と良(前田吟)は孫とその友人たちのために家庭教師に来てもらおうと計画。三女の文子(中田喜子)と亨(三田村邦彦)はオフィスの拡大を考え、四女の葉子(野村真美)と透(徳重聡)は遺産を元手に建築家として独立しようとしていた。

演出:清弘 誠

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番組誕生から25年、愛され続ける橋田壽賀子ドラマ『渡る世間は鬼ばかり』の、2015年2月に2週連続、前後編で放送された特別企画。
今回は、岡倉大吉が突然の病で急逝したことで起こる5人姉妹の動揺を中心に描く。主人のいなくなった小料理屋「おかくら」はどうするのか、大吉が残した遺産は誰が相続するのか、さまざまな問題が娘たちに降りかかる。いま現実に社会が抱えている悩みや心の事件を取り上げ、日常をリアルに掘り起こしていく。~
【以上、TBSチャンネル広報資料より引用】協力:東通、アックス、緑山スタジオ・シティ。車輌:I.D.A。~
【役名(演技者)】~
小島五月(泉ピン子)、野田良(前田吟)、野田弥生(長山藍子)、青山タキ(野村昭子)、小島 勇(角野卓造)、田口誠(村田雄浩)、田島周平(岡本信人)、高橋文子(中田喜子)、高橋 亨(三田村邦彦)、大原葉子(野村真美)、大原 透(徳重聡)、本間長子(藤田朋子)、本間英作(植草克秀)、田口愛(吉村涼)、小島眞(えなりかずき)、野田佐枝(馬渕英俚可)、大井道隆(武岡淳一)、田島聖子(中島唱子)、長谷部力矢(丹羽貞仁)、森山壮太(長谷川純)、小島貴子(清水由紀)、森山まひる(西原亜希)、松本達夫(榎本たつお)、本間日向子(大谷玲凪)、野田良武(吉田理恩)、野田勇気(渡邉奏人)、客(山本哲也、山吹恭子、菅原ゆり、吉岡扶敏)、平塚登志(比佐廉)、社員(安藤輪子)、ウェイター(森圭吾)、平塚幹夫(今井稜久)、大原ゆき(森田愛花里)、大原みき(林凛果)。~
【出典:ドラマ本体のクレジット表示より採録(採録:古崎康成)】
-キー局
TBS
-放送曜日
月
-放送期間
2015/02/16~2015/02/23
-放送時間
21:00-22:54
-放送回数
2 回
-連続/単発
単発
-番組名
橋田壽賀子ドラマ
-出演
泉ピン子(1)、前田吟(1)、長山藍子(1)、野村 昭子(1)、角野 卓造(1)、村田 雄浩(1)、岡本信人(1)、中田喜子(1)、三田村邦彦(1)、野村真美(1)、徳重聡(1)、藤田朋子(1)、植草克秀(1)、吉村涼(1)、えなりかずき(1)、馬渕英俚可(1)、武岡淳一(1)、中島唱子(1)、丹羽貞仁(1)、長谷川 純(1)、清水由紀(1)、西原亜希(1)、榎本たつお(1)、大谷玲凪(1)、吉田理恩(1)、渡邉奏人(1)、山本哲也(1)、山吹恭子(1)、菅原ゆり(1)、吉岡扶敏(1)、比佐廉(1)、安藤 輪子(1)、森圭吾(1)、今井稜久(1)、森田愛花里(1)、林凛果(1)、古賀プロ(1)、(和食所作指導:柳原尚之(1))(ナレーション:石坂浩二)
-脚本
(作:橋田壽賀子(橋田寿賀子))
-プロデューサ
石井ふく子、(スチール:加藤徹)
-演出
清弘誠、(演出補:山崎統司)(税務監修:下山紘邇)(医療監修:野間桃)(記録:市島恵子)
-局系列
JNN
-制作会社
(製作著作:TBS)
-制作
(制作補:室谷拡)
-企画
(番組宣伝:反町浩之)(番組デスク:佐藤博子)
-音楽
羽田健太郎、(音響効果:牧瀬能彦)(MA:東  圭吾)
-撮影技術
(技術:本木 明博)(カメラ:大熊 正浩)(照明:今井 尚人)(映像:荒井 秀訓)(音声:石鍋 邦広)(編集:大塚 民生)

-美術
(美術デザイン:椎葉 禎介、YANG 仁栄)(美術プロデューサー:矢郷  進)(装置:滝沢 博史)(大道具操作:綱島 広明)(装飾:栗本 誠治)(衣裳:西留由起子)(化粧:中田マリ子)(持道具:草野 達樹)(建具:阿部 英之)(植木装飾:西村 尚樹)(イルミネーション:太田 敬三)(タイトル:篠原 栄太)(衣裳協力:鈴乃屋)


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*2016年二時間SP 前篇・後篇 [#e0850b09]

渡る世間は鬼ばかり 前篇・後篇(CS放送時表記タイトル…「渡る世間は鬼ばかり」2016年二時間SP 前篇・後篇)

『渡鬼』が1年半ぶりに帰ってくる。「幸楽」の改装問題から、五月たち小島家が大きく揺れ始める。幸楽の中心で40年以上も店を切り盛りしてきた五月(泉ピン子)が、孤立する。店舗を改装するという大事な話も全く相談されず、聞かされたのはすべてが決まったあと。怒った五月は娘の愛(吉村涼)に親子の縁を切るとまで言うが、「皆から嫌われていることがわかっていない」という彼女の一言に、強いショックを受ける。しぶしぶ改装のことを受け入れた五月だが、工事中は「おやじバンド」に専念するという夫・勇(角野卓造)は朝から練習に出かけ、五月は一人ぼっちで何もやることがない。気がつけば気軽に話ができる仲間も、愚痴をこぼせる友達もいない。独りで旅行に行く気にもならない。姑や小姑で苦労を重ね、必死で子どもたちを一人前に育て、働きずくめでここまでやってきたのは何のためだったのか。五月はこの孤独と失望にどう立ち向かうのか…?~
【以上、TBS広報資料より引用】後篇の放送枠は月曜21:00~22:54。【その他のクレジット表示】協力:東通、アックス、緑山スタジオ・シティ。美術協力:株式会社アール・エッチ・エス(2)、(判読不能1件)(2)。~
【役名(演技者)】~
長女・野田弥生(長山藍子)、野田佐枝(馬渕英里何)、次女・小島五月(泉ピン子)、小島勇(角野卓造)、小島久子(沢田雅美)、田口愛(吉村涼)、田口誠(村田雄浩)、小島眞(えなりかずき)、小島貴子(清水由紀)、三女・高橋文子(中田喜子)、高橋亨(三田村邦彦)、四女・大原葉子(野村真美)、大原透(徳重聡)、五女・本間長子(藤田朋子)、本間英作(植草克秀)、本間日向子(大谷玲凪)、金田典介(佐藤B作)、中本源太(山本コウタロー)、田島周平(岡本信人)、田島聖子(中島唱子)、松本達夫(榎本たつお)、川上哲也(井之上隆志)、長谷部力矢(丹羽貞仁)、森山壮太(長谷川純)、森山まひる(西原亜希)、青山タキ(野村昭子)、野田 良(前田吟)、ラーメン屋・昇太(伊嵜充則)、北川智子(水町レイコ)、看護師・ミツ(岡本茉莉)、野田良武(吉田理恩)、家庭教師(常住富大)、大原ゆき(高橋寧音)、大原みき(高橋乃愛)、岡倉・客(みやざこ夏穂、桜井明美、石巻美香、齋藤尊史)、明石医師(関戸将志)、看護師・ハル(小嶋佳代子)、ラーメン屋・鉄平(細山田隆人)、ラーメン屋・辰男(熊木陸斗)、植木屋・洋(細谷光治)、植木屋(椎葉昌紀)。~
【出典:ドラマ本体のクレジット表示より採録(採録:古崎康成(1)(2))】
-キー局
TBS
-放送曜日
日~月
-放送期間
2016/09/18~2016/09/19
-放送時間
21:00-22:48
-放送回数
2 回
-連続/単発
単発
-番組名
二夜連続特別企画 橋田壽賀子ドラマ

-出演
泉 ピン子(1)(2)、角野 卓造(1)(2)、長山 藍子(1)(2)、野村 昭子(1)(2)、沢田 雅美(1)、村田 雄浩(1)(2)、岡本 信人(1)(2)、中田 喜子(1)(2)、三田村邦彦(1)、野村 真美(1)(2)、徳重  聡(1)(2)、藤田 朋子(1)(2)、植草 克秀(1)(2)、山本コウタロー(1)(2)、佐藤 B作(1)(2)、吉村  涼(1)(2)、えなりかずき(1)(2)、馬渕英里何(馬渕英俚可)(1)(2)、丹羽 貞仁(1)、中島 唱子(1)(2)、長谷川 純(1)(2)、西原 亜希(1)(2)、清水 由紀(1)(2)、大谷 玲凪(1)(2)、榎本たつお(1)(2)、井之上隆志(1)(2)、栗田 桃子(1)、山吹 恭子(1)、辛島 咲子(1)、湯浅 景介(1)、渡邉 奏人(1)(2)、安藤 美優(1)、高橋 寧音(1)(2)、高橋 乃愛(1)(2)、内藤 裕志(1)、常住 富大(1)(2)、岡本 温子(1)、桜川 博子(1)、篠田 涼也(1)、松浦 愛弓(1)、前田  吟(2)、伊嵜 充則(2)、水町レイコ(2)、岡本 茉莉(2)、吉田 理恩(2)、みやざこ夏穂(宮廻 夏穂)(2)、桜井 明美(2)、石巻 美香(2)、齋藤 尊史(齊藤 尊史)(2)、関戸 将志(2)、小嶋佳代子(2)、細山田隆人(2)、熊木 陸斗(2)、細谷 光治(2)、椎葉 昌紀(2)、古賀プロ(1)(2)、テアトルアカデミー(1)(2)、(和食所作指導:柳原 尚之(2))(ナレーション:石坂 浩二(1)(2)、)
-脚本
(作:橋田壽賀子(橋田寿賀子))
-プロデューサ
石井ふく子、(スチール:加藤  徹)
-演出
清弘誠(1)(2)、(演出補:山崎 統司)(記録:八木美智子)
-局系列
JNN
-制作会社
(製作著作:TBS)
-制作
(制作補:室谷  拡)
-企画
(番組宣伝:反町 浩之)(番組デスク:佐藤 博子)
-音楽
羽田健太郎、(音響効果:牧瀬 能彦)(MA:東  圭吾)
-主題歌
(エンディングテーマ曲:天童よしみ「渡る世間は鬼ばかり テーマ」(作曲:羽田健太郎))
-撮影技術
(技術:本木 明博)(カメラ:大熊 正浩)(照明:今井 尚人)(映像:荒井 秀訓)(音声:石鍋 邦広)(編集:大塚 民生)
-美術
(美術デザイン:椎葉 禎介、一條  学)(美術プロデューサー:矢郷  進)(装置:滝沢 博史)(大道具操作:綱島 広明)(装飾:栗本 誠治)(衣裳:西留由起子)(化粧:中田マリ子)(持道具:安岡 京子)(建具:阿部 英之)(植木装飾:西村 尚樹)(イルミネーション:太田 敬三)(タイトル:篠原 栄太)(衣裳協力:鈴乃屋、ほか)

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*2017年三時間スペシャル [#a2cda6a8]

渡る世間は鬼ばかり 3時間スペシャル(「渡る世間は鬼ばかり」2017年三時間スペシャル)

眞が、乳母車を押して職場に現れた。会社の先輩・力矢が尋ねると貴子が赤ん坊の香を残して家出したという。 眞は仕事先にも香を連れて行くと言うが、さすがに心配した力矢は、眞の口止めを無視して五月に報告する。

一方長女の弥生は高校生になった孫達の世話が終わり、新たな人生を模索し始めていた。

末娘の長子は気持ちのすれ違いから離婚の危機に。そして波乱の5人姉妹に実家の「おかくら」からサプライズプレゼントが…。~
【以上、TBS広報資料より引用】放送時間内の22:01~22:04に番組を中断する形で「JNNフラッシュニュース」があらかじめ設定されておりオンエアされた。~
協力:東通、アックス、緑山スタジオ・シティ~
撮影協力:成田国際空港、富士フイルム、タチカワブラインド、Combi~
【役名(演技者)】~
小島五月(泉ピン子)~
野田良(前田吟)~
野田弥生(長山藍子)~
青山タキ(野村昭子)~
小島勇(角野卓造)~
小島久子(沢田雅美)~
田口誠(村田雄浩)~
田島周平(岡本信人)~
高橋文子(中田喜子)~
大原葉子(野村真美)~
本間長子(藤田朋子)~
本間英作(植草克秀)~
本間由紀(小林綾子)~
中本源太(山本コウタロー)~
川上華江(天童よしみ)~
金田典介(佐藤B作)~
田口愛(吉村涼)~
小島眞(えなりかずき)~
野田佐枝(馬渕英里何)~
長谷部力矢(丹羽貞仁)~
田島聖子(中島唱子)~
森山壮太(長谷川純)~
森山まひる(西原亜希)~
小島貴子(清水由紀)~
本間日向子(大谷玲凪)~
松本達夫(榎本たつお)~
高野浩平(長谷川哲夫)~
川上哲也(井之上隆志)~
畠山作次(坂口芳貞)~
看護師・ミツ(岡本茉莉)~
野田良武(吉田理恩)~
野田勇気(渡邉奏人)~
田口さくら(安藤美優)~
竹野道子(別府康子)~
服部先生(別府康男)~
老婦人(小山典子)~
大原ゆき(高橋寧音)~
大原みき(高橋乃愛)~
小島香(柳田湊大、浅田弦寿)~
看護婦・ハル(小嶋佳代子)~
看護師・鈴子(藤巻るも)~
滝本(湯浅景介)~
【出典:ドラマ本体のクレジット表示より採録(採録:古崎康成)】
-キー局
TBS
-放送曜日
月
-放送期間
2017/09/18~2017/09/18
-放送時間
20:00-22:54
-放送回数
1 回
-連続/単発
単発
-番組名
橋田壽賀子ドラマ

-出演
泉ピン子、前田吟、長山藍子、野村昭子、角野卓造、沢田雅美、村田雄浩、岡本信人、中田喜子、野村真美、藤田朋子、植草克秀、小林綾子、山本コウタロー、天童よしみ、佐藤B作、吉村涼、えなりかずき、馬渕英里何(馬渕英俚可)、丹羽貞仁、中島唱子、長谷川純、西原亜希、清水由紀、大谷玲凪、榎本たつお、長谷川哲夫、井之上隆志(写真)、坂口芳貞、岡本茉莉、吉田理恩、渡邉奏人、安藤 美優、別府康子、別府康男、小山典子(※1946年生まれ)、高橋寧音、高橋乃愛、柳田湊大、浅田弦寿、小嶋佳代子、藤巻るも、湯浅景介、古賀プロ、(和食所作指導:柳原尚之)(ナレーション:石坂浩二)
-脚本
(作:橋田壽賀子(橋田寿賀子))
-プロデューサ
石井ふく子、(スチール:加藤徹)
-演出
清弘誠、(演出補:山崎統司)(記録:八木美智子)
-局系列
JNN
-制作会社
(製作著作:TBS)
-制作
(制作補:室谷拡)
-企画
(番組宣伝:反町浩之)(番組デスク:佐藤 博子)
-音楽
羽田健太郎、(音響効果:牧瀬能彦)(MA:東  圭吾)
-主題歌
(エンディングテーマ曲:天童よしみ「人生讃歌~渡る世間は鬼ばかり~」(作詞:Satomi、作曲:羽田健太郎)(テイチクレコード))
-撮影技術
(技術:本木明博)(カメラ:大熊正浩)(照明:今井尚人)(映像:荒井秀訓)(音声:石鍋邦広)(編集:大塚民生)
-美術
(美術デザイン:椎葉禎介、雨宮里美)(美術プロデューサー:矢郷進)(装置:滝沢博史)(大道具操作:綱島広明)(装飾:栗本誠治)(衣裳:吉川茂雄)(化粧:中田マリ子)(持道具:岩本美徳)(建具:阿部英之)(植木装飾:西村尚樹)(イルミネーション:太田敬三)(タイトル:篠原栄太)(衣装協力(衣裳協力):鈴乃屋)

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*2018年三時間スペシャル [#r9bd8692]

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渡る世間は鬼ばかり 3時間スペシャル(EPG番組表データ表記タイトル…渡る世間は鬼ばかり3時間SP2018 今年も敬老の日は橋田壽賀子ドラマ『渡る世間は鬼ばかり』通算510回目の今年も3時間SP!泣いて笑って仲良くしましょ!喧嘩したって家族なんですから…)(再放送時EPG番組表データ表記タイトル…「渡る世間は鬼ばかり」2018年三時間スペシャル)

階段から転げ落ち、大怪我を負った勇(角野卓造)は、しばらく「幸楽」を休み入院することになる。勇がいなくなった店を支えようと五月(泉ピン子)は気丈にふるまうが、長女の愛(吉村涼)、誠(村田雄浩)夫婦ら従業員から勇に付き添うように言われ、五月は看護に専念することに。勇がリハビリをする間、長男の眞(えなりかずき)・貴子(清水由紀)の家に住まわせてもらおうと五月は期待するが、義父母との同居に自信が持てない貴子は猛反対。眞は長男としての責任を感じ、懸命に説得するが、貴子は“長男が親の面倒をみるのは当たり前”だという五月らの考えに反発し、息子の香を連れて家を出て行くと言い出す。その上、眞に「幸楽」を継ぐつもりがないのなら、今のうちに遺産相続の権利を放棄して愛に五月や勇の面倒をみてもらえるようにと懇願される。~
【以上、TBS広報資料より引用】~
【役名(演技者)】~
小島五月(泉ピン子)~
野田良(前田吟)~
野田弥生(長山藍子)~
青山タキ(野村昭子)~
小島勇(角野卓造)~
田口誠(村田雄浩)~
田島周平(岡本信人)~
高橋文子(中田喜子)~
高橋亨(三田村邦彦)~
大原葉子(野村真美)~
大原透(徳重聡)~
本間長子(藤田朋子)~
本間英作(植草克秀)~
本間由紀(小林綾子)~
中本源太(山本コウタロー)~
川上華江(天童よしみ)~
金田典介(佐藤B作)~
田口愛(吉村涼)~
小島眞(えなりかずき)~
野田佐枝(馬渕英里何)~
長谷部力矢(丹羽貞仁)~
田島聖子(中島唱子)~
森山壮太(長谷川純)~
森山まひる(西原亜希)~
小島貴子(清水由紀)~
本間日向子(大谷玲凪)~
松本達夫(榎本たつお)~
八木晴彦(関口まなと)~
高野浩平(長谷川哲夫)~
中井保三(外山誠二)~
看護師・ミツ(岡本茉莉)~
草場平蔵(金内喜久夫)~
畠山作次(坂口芳貞)~
滝本延彦(湯浅景介)~
大原ゆき(高橋寧音)~
大原みき(高橋乃愛)~
新坂竜吉(田村勝彦)~
服部先生(別府康男)~
和田治(池田倫太朗)~
看護師・ハル(小嶋佳代子)~
看護師・鈴子(藤巻るも)~
小島香(柳田湊大)~
救急隊員(水野哲)~
出前の男(永嶋玲)~
【出典:ドラマ本体のクレジット表示より採録(採録:古崎康成)】

-キー局
TBS
-放送曜日
月
-放送期間
2018/09/17~2018/09/17
-放送時間
20:00-23:07
-放送回数
1 回
-連続/単発
単発
-番組名
橋田壽賀子ドラマ

-出演
泉ピン子、前田吟、長山藍子、野村昭子、角野卓造、村田雄浩、岡本信人、中田喜子、三田村邦彦、野村真美、徳重聡、藤田朋子、植草克秀、小林綾子、山本コウタロー、天童よしみ、佐藤B作、吉村涼、えなりかずき、馬渕英里何、丹羽貞仁、中島唱子、長谷川純、西原亜希、清水由紀、大谷玲凪、榎本たつお、関口まなと、長谷川哲夫、外山誠二、岡本茉莉、金内喜久夫、坂口芳貞、湯浅景介、高橋 寧音、高橋乃愛、田村勝彦、別府康男、池田倫太朗、小嶋佳代子、藤巻るも、柳田湊大、水野哲、永嶋玲、古賀プロ、テアトルアカデミー、(スタント:篠原栄太)(和食所作指導:柳原尚之)(ナレーション:石坂浩二)
-脚本
(作:橋田壽賀子(橋田寿賀子))
-プロデューサ
石井ふく子、(スチール:加藤徹)
-演出
清弘誠、(演出補:山崎統司)(医療監修:新村核)(記録:八木美智子)
-局系列
JNN
-制作会社
(製作著作:TBS)
-制作
(制作補:室谷拡)
-企画
(番組宣伝:河野裕之)(番組デスク:佐藤博子)
-音楽
羽田健太郎、(音響効果:牧瀬能彦)(MA:東  圭吾)(劇中曲アレンジ:加戸孝寛)(インターネット:廣野由美)
-主題歌
(エンディングテーマ曲:天童よしみ「人生賛歌~渡る世間は鬼ばかり~」(作詞:Satomi、作曲:羽田健太郎)(テイチクレコード))
-撮影技術
(技術:本木明博)(カメラ:大熊正浩)(照明:今井尚人)(映像:安部講志)(音声:石鍋邦広)(編集:大塚民生)

-美術
(美術デザイン:椎葉禎介、雨宮里美)(美術プロデューサー:矢郷進)(装置:滝沢博史)(大道具操作:綱島広明)(装飾:栗本誠治)(衣裳:藤木伊佐子)(化粧:中田マリ子)(持道具:宮崎里絵)(建具:阿部英之)(植木装飾:西村尚樹)(イルミネーション: 太田敬三)(楽器担当:高井啓光)(衣裳協力:鈴乃屋)

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*2019年三時間スペシャル [#a810930a]

「渡る世間は鬼ばかり」 3時間スペシャル2019 今年の『渡鬼』はいつもと違います!ナントあの五月(泉ピン子)がYouTuber(ユーチューバー)に!!新メンバーに劇団EXILEから小野塚勇人が。乞うご期待!!(「渡る世間は鬼ばかり」2019年三時間スペシャル)


幸楽ではキミ(赤木春恵)の四十九日法要が営まれる中、弁護士の末永(松村雄基)がキミの遺産を五月に譲るという遺書を持って現れ一同を驚かせる。岡倉では商社の御曹司・藤川昇(小野塚勇人)が日向子にプロポーズ。商社を辞め板前修業をして日向子と岡倉を受け継ぎたいと申し出る。店で邪魔者扱いされた五月はスマホを購入。「さつキッチン」なる料理動画配信を始める事に。~
【以上、TBS広報資料より引用】~
本作終了後、脚本の橋田壽賀子が逝去し、石井ふく子の意向もあり他の脚本家に替えて続編が作られることはなく本作が『渡る世間は鬼ばかり』の最終作ということとなった。

-キー局
TBS
-放送曜日
月
-放送期間
2019/09/16
-放送時間
20:00-22:57
-放送回数
1 回
-連続/単発
単発
-番組名
橋田壽賀子ドラマ

-出演
長山藍子、泉ピン子、中田喜子、野村真美、藤田朋子、前田吟、角野卓造、三田村邦彦、徳重聡、植草克秀、村田雄浩、吉村涼、えなりかずき、清水由紀、岡本信人、中島唱子、沢田雅美、東てる美、安藤美優、大谷玲凪、小野塚勇人、長谷川純、西原亜希、小林綾子、馬渕英里何、丹羽貞仁、関口まなと、松村雄基、いまむらいづみ(いまむらいずみ、今村いづみ)、伊東孝明、上村香子、山本コウタロー、佐藤B作、野村昭子、天童よしみ、赤木春恵(写真)、小嶋佳代子、(ナレーター:石坂浩二、)
-脚本
(作:橋田壽賀子(橋田寿賀子))
-プロデューサ
石井ふく子
-演出
清弘誠
-局系列
JNN
-制作会社
(製作著作:TBS)
-音楽
羽田健太郎
-主題歌
(エンディングテーマ:天童よしみ「人生讃歌~渡る世間は鬼ばかり~」(作詞:Satomi、作曲:羽田健太郎))

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